【ネットビジネス実践記】ブログで稼げる?でも何書いていいかわかんないんだよなあ。実績もないし。

こんにちは、土谷愛です。

わたしは2018年の秋に「インターネットで稼ごう」と決め、ブログを始めました。

ネットで稼ごうと決めた理由は色々で、

 

  • 家にいながら稼ぎたかった
  • 気の合わない人と会いたくない
  • 働かなくても稼げる仕組みを持ちたかった

ざっくり言うとこんな感じです。

 

で、今はネットビジネスを始めて約半年が過ぎました。

ぶっちゃけ半年前は、不安しかなくて、
「まあそう簡単に成果なんて出ないだろうなぁ…」と思ってました。

 

・・・が。

結論から言うと、
今は月20万円~30万円ほどの収入が
自動で入るようになりました。

この半年で売り上げた金額は、
累計で100万円を超えています。

 

これには正直、
わたしが一番びっくりしてます。

だってだって、
ネットビジネスで月に5000円以上稼ぐ人さえ上位5%未満。
ってデータを見たことがあったから。

なのに、わたしみたいな超ドシロウトが
すんなりその壁を超えてしまうとは。。

 

これはわたしにとっても、
周りにとってもかなり衝撃だったみたいです。

だから最近は、
同時期に起業した友人から不思議がられたり
「コツ教えて!」と頼まれることが増えました。

 

で、せっかくなので、
一体どうして初心者がこんな成果を出せたのか?
をシェアしようと思います。

ビジネスの世界に
初めて足を踏み入れたところから、
ストーリー調で書いていくので、
読み物として楽しんで頂ければ嬉しいです(^^)

 

会社辞めたい。つまらないが口癖だった日々

そもそもネットビジネスをやってみよう!と思ったのは、

今からちょうど2年くらい前に
「自分は会社で働くのに向いてなさすぎる…」
と絶望したから。

なぜ、会社員は向いてないと思ったのか?

 

↓これを見たらわかると思います。

 

人見知りで、
声も小さくて、
挨拶もイマイチ暗くて、
会議で発言するのが絶望的に下手で、
職場の飲み会がゆううつで、
マルチタスクが苦手で、
急ぎの仕事を頼まれるとテンパり、
納得できない指示を聞きたくなくて。

 

そう、これが会社員時代のわたしでした。笑

 

文字で客観的に見るとマジやばい奴ですね。。
でも、本当にこんな感じで。

「この時間、ムダじゃない?」とか
「これ急いでやる必要なくない?」とか

周りに対してエラそうにあれこれ思うわりには、自信がなくて意見は言えない。

とにかく目立たないように振舞って
ほんと空気みたいな存在でした。

 

けど、ぶっちゃけ最初は「会社辞めよう」とはまったく思ってませんでした。

なぜならそこは、
激務だったベンチャー企業を辞めて、
やっと入れた大企業だったから。

福利厚生はいいし、
残業代もあるし、
休みは取れるし、
何より大手の看板に安心感もあって。

 

今思うと全く意味ないんだけど、

わたしは自分に自信がなかったから
「みんなが知ってる会社にいる」ってことが
唯一の拠り所だったんだろうなあ。

 

「会社で働くのつらいわー」とぼやきつつも

とりあえず、結婚とか出産するまでは少なくとも辞めるべきじゃないよな、、
とボンヤリ思ってました。
(予定もないのに。笑)

 

けど入社して半年経つころから、

「辞めたい…」
と思い始めたんですよね。

というのも、
毎日が死んだようにつまらなかったから。

 

わたしが担当してたプロジェクトには、
日常的にパワハラまがいの暴言を吐く人が何人もいました。

その人たちはみーんな社歴が長くて
そこそこの役職もあったから
誰も逆らえないような雰囲気がありました。

 

会議のたびに飛び出る
周囲への暴言が不快すぎて、
上司に相談してみたりしたけど、
「まともに受けると面倒だから適当にスルーしておいて」と。

←今思うと、え?って感じ。泣

 

気まぐれなパワハラ野郎の機嫌に左右されて、
奴隷みたいにこなす日々のルーチンワーク。


こんな環境も嫌で、
仕事の中身も嫌で、
もう何もかも嫌になってしまって。

 

あー辞めたいなあ。

けどまた転職するのも面倒だし、
働かなくても稼げる方法ないかなー。。

 

ネットビジネス?これだ。これしかない。

そんな時。

たまたまネットで検索してたら見つけたんです。
こんな毎日を抜け出す方法を。

 

何を見つけたかと言うと、

わたしとそう歳も変わらないのに
一人でブログを書いて、商品を売って、
会社に雇われずに食べてる人たちの存在。

 

目が点になりました。

え?ブログ書くだけでお金って稼げるの?
こんな簡単に起業ってできるの?

起業なんて、
「世の中を変えてやるぜ!」みたいな、
イケイケのカリスマ社長みたいな人がやるんじゃないの?

なんで一見こんな普通そうな人たちが・・・?

 

それまで、会社員って生き方しか知らなかったわたしの常識が
音を立ててガラガラと崩れていきました。

いや本当に衝撃だった。。

 

でも、よくよく調べていくうちに
ブログなら、土地や店舗を借りたり、
大きな資金がなくても始められる。

ただブログ書いて、商品を売ってお金にする。

そんな超シンプルで気軽なビジネスの形があることを知りました。

 

わたしが知らなかっただけで、
世の中には現にこうやって稼いでる人がたっくさんいた。

しかもビックリしたのは、
大きな金額を稼いでる人ほど暇そうだった。

平日に旅行したり、映画みたり、楽しそうで。

 

いやうそでしょ?
たまにブログ書くだけで
週5で働いてる会社員より稼げるなんて。

頭をガツンと殴られたような気持ちでした。
いや、かなりショックでした。。

 

だってわたしは、
営業マン時代はとくに死ぬほど働いて、働いて、ようやく奨学金を返せるような生活だったから。

お金を稼ぐってこういう事だし、
働くって我慢して色んな人と合わせる事だし、

それが常識で、世の中だと思ってた。

 

マジか。。。

我慢して、我慢して、
必死に会社で働いた5年間、何だったんだろう。
こんないい方法があるなんて
もっと早く誰か教えてくれよ。。。

っていうか何なんだ。
こんな社会経験もない学生みたいな人が
わたしより稼いでる?
しかもこんなに楽しそうに?

 

そんな現実を受け入れたくなくて、
何度もSNS覗くのやめようと思ったけど。

でも、気づけばついつい彼らのブログを見てしまってた。

 

毎日好きな場所で仕事して、
家にいたままお金を稼げて、

何より、好きなことやって楽しそうに働く画面の向こうの姿が本当は超うらやましくて。

 

知らない世界がたくさんあることを痛感したんですよね。

あー知らないって本当にこわいな。
もっと知りたい。
わたしの知らない世界を見たい。

 

「わたしもブログやってみたい。本当はもっとマイぺースに、ストレスなく暮らしたい!」

こんな思いが日に日に膨らみ、
ついに抑えきれなくなって、
なんと会社を辞めることにしました。

 

とは言えビビリだから、
どうにか半年ぐらい生きてけそうな貯金だけは
ちゃっかりしておいたけど。笑

まだこの時は、
不思議なことに不安よりも楽しみの方が大きくて。

スパッと会社辞めた自分に、
なんか意外と行動力あるじゃーん!
・・なんてのんきに思ってたんですよね。

 

でも、会社を辞めて、
いざブログを始めよう!となったのはいいけど

「あれ?何を書いたらいいんだ・・?」

いきなり壁にブチ当たる事件。。

 

もうあほかと。笑

早々に挫折。会社員に戻るのかそれとも?

当時なけなしのお金で買って、
ビジネスを勉強してた教材によれば

まったくのネットビジネス初心者に向けて
自分が習った稼ぎ方を教えてあげましょう。

と書いてあった。
ので、とりあえずそれをやってみようと。

 

見よう見まねで、
とりあえずブログを立ち上げた。

タイトルは超単純なのだが、
「月収100万円までの道」
みたいな感じだった。笑

で、教材で習ったように
「ブログで稼ぐ方法」を書いた。
ブログの立ち上げ方を書いた。

プロフィールのページには、
月に100万円を稼ぐのが目標です!と書いた。

 

・・・。

はい終了、
1週間も経たずにネタが思い浮かばなくなる。

あれ、どうしよう。書くことない・・。
これ以外に何を書いたらいいんだ?

で、周りの人はどんなことを書いてるのかと
他の人のブログを色々見てみた。

 

そしたらすごかった。。。

月に100万円稼いでる大学生、
年収で1億を超えてる起業家。

「稼ぎ方」を教えるブログを探すと、
とにかくそういう人らがわんさかいた。

しかも、わたしよりずっとうまい文章で、
実際に稼いで自由になった話を超リアルに発信してた。

 

「うわ、すごいな、、」

彼らはプロフィールもインパクトがあって。

すごい貧乏からビジネスで超お金持ちになってたり、
家庭環境や、病気や、不幸な境遇を乗り越えてキラキラしてる、

そういう人がいっぱいだった。

 

に対して、わたしはと言うと、

とくに極度の貧乏でもない普通の家で育ち、
誰もが涙するような不幸話も思いつかず、
ただの平凡すぎる会社員で。

これと言って頭もよくなく、学歴もフツーで、
当然だけど会社以外でものすごく稼いだ実績もない。

 

「え、私、書けるようなこと何もないわ。。」

パソコンの前で思わずつぶやいてしまうほど
ライバル達のブログは強烈な存在に見えた。

いわゆる、
実績がないから書けないです状態。

 

「最初はスゴイ実績がなくてもいいんです!」
と言ってくれる人もいたけど、

頭ではわかっても、いざパソコン開くと何も出てこない。

こうなると、わたしはもう完全に自信を失くして
何を書いていいのかわからなくなった。

 

パソコンに向かって、
頑張ってひとつ記事を書いてみても、

何これ。ありきたりじゃん。
こんなの誰も読みたくないだろうな。

そう思ってすぐに止まる。

あーあ。
そもそも人を惹きつけるような個性もエピソードも無いんだよなぁ。
もう嫌だ。。

まったく楽しくないし、
だから続かないし、
こんなんで稼げる気が全くしなかった。

 

やっぱ楽しく稼ぐって無理なの?
ブログで稼ぐってこんな大変なの?

「あーもう1回就職するしかないのかな・・」

先が見えない不安からそれがよぎった。

 

 

けど、会社員に戻るのを想像するだけで嫌で、
あのストレスしかない満員電車も
同僚との浅い会話も。

死んだように生きてた毎日に戻りたくはない。

だからやるしかないんだろうけど、
でも書けない。。

 

どうしていいかわからなすぎて
途方に暮れた。

会社辞めるときに憧れた彼らの存在が、
あの頃よりものすごく遠くに感じた。

コンセプト迷子から脱却するために。自分の強みは?

でも運が良かったのは、
ここで一旦立ち止まって考えたこと。

マジであのときの自分を褒めまくりたい。笑

 

ある日の夜。

あー今日もブログ書けないし、
もう寝ようかな。
って、電気を消して布団に入った。

でも何となく眠れなくて、
ぼーーーーっと考えていた。

 

何を考えてたかと言うと、
会社員を辞める少し前まで営業マンをやってた時があって、

そのときのことを思い返してた。


 

わたしはこの人見知りで根暗な性格もあって、
飛び込み営業がめちゃくちゃ苦手で。

だからほぼ毎日売上はゼロで、
当たり前に成績はいつもビリだった。

けど、その後とあることをきっかけに営業でグングン結果が出たことがあった。

そのきっかけっていうのが
「他人から見た自分」を知ったこと。

当時のわたしは、
営業マンはトークで売るもの!と思い、

絶望的に下手だった喋りがうまくなりたくて、
売れてる営業マンのセリフを
そっくりそのまま覚えて真似してた。

でもなんか辛い。
一日中、偽の自分を演じてる感じ。
したくもない愛想笑いで。

しかもたいして売れない。。

同じセリフで先輩は売れてるのに。。。
完璧に真似してるのに。なんで?

そしたら、隣の席の先輩に

「あのさ、喋りじゃなくて、聞き上手なのが愛さんの強みじゃない?なんで活かさないの?」
的なことを、超ふしぎそうに言われた。

 


ツヨミ???

え?聞き上手というか、
ただ喋りが絶望的に下手なんだと思ってたけど・・・・

これってわたしの強み、なの?

 

ぽかーーん。


 

・・・とまあ、
昔こんな経験があったわけだけど、


でも実際に戦い方を「喋り」から「聞く」にシフトしてみたら、飛ぶようにものが売れた。

超びっくりしたけど、
ああ自分の武器ってこれだったのかと気づいた瞬間だったのだ。

 

 

この夜、眠れない間ずっと、
先輩から初めて強みを指摘された時のことを思い出していた。

強み。。。
他人から見た自分の強み。。。。
わたしに合った戦い方。。。

あれ。もしかして・・・。

何となく、ホント何となくだけど、
直感的にヒントがここにある気がした。

 

そうか。戦い方を変えてみればいいのかも。

で、わたしの強みって何だっけ?と考えるようになった。

次の日の朝起きてすぐに、
近所のコンビニにノートを買いに走って、
その1冊が真っ黒になるほど自分について書き殴った。

初報酬。人見知りの自分にしかできないビジネス

わたしってどんな人だっけ?
何が人と違う?
他人から見たらどこが特徴的なの?

ただただ自分について書き続けた。
朝から始めて、夜どっぷり真っ暗になるまで、ずーーーっと書いてた。

 

それで、
真っ黒いノートを眺めて気づいた。

わたしは自分には自信がないけど、
でもだからこそ、
無意識に人のいいところを見つける癖がある。

正確には
「この人のこういうところ羨ましいな」とか
嫉妬に近い感覚なんだけど。。

 

でも完全に自分では忘れてたんだけど、
これはよく人に言われることでもあった。

人の特徴をよく見てるね。褒め上手だね。と。

 

けど、周りを見渡すと
「超いいところあるのに、自分では気づいてない人が意外と多いな」
と思った。

例えば、
「自分はブスだ」と超ネガティブで
なかなか彼氏ができない子。

笑顔がすごく可愛いし、
誰よりも気遣いができる素敵な子なのに。

他にも、
せっかく仕事ができるのに
「自分はバカですからー!」
まったく上を目指さない後輩もいたなあ。

 

自信がなくて行動できない人とか、
自信がなくて夢を持てない人って本当に多い。

←まあまさに自分もなんだけど。

 

じゃあ、それをブログに書こう。と決めた。

自信がなくて行動できない人が、
行動できるようになるブログを書きたい。

わたしは自分を見つめたことで、そう思うようになった。

 

何かがガチッとハマった瞬間だった。
実際それを決めてからは早かった。

自信がなくて行動できない人に必要なものは?

そう。自信だ。
←当たり前か。笑

なら、自信を持たせてあげる発信をしよう。
自分のいいところを実感できるサービスを作ろう。

 

ブログもメルマガも書くことに悩まなくなり、
勢いで自分のサービスも作った。

お客さんの話を聞いて、
その人の強みを徹底的に見つけるサービス。

そしたら、みるみるうちに
「自信がない」と共感してくれる人が少しずつ集まってくれて

あっけなく自分のサービスが売れたのだ。

 

ビジネスを始めて4か月目。

初めて自分のサービスを販売した日、
数時間後に何気なくメールボックスを見てたら
ピコン。

 

「商品が売れました」って通知。

 

え?まじで?
もう???

ドキドキしながら画面を見ると、
クレジットカード決済されてて、
確かに売れてた。

 

しかも1つ売れたら、次々売れた。

1週間も経たないうちに、
3つも売れた。

 

マジか。。。本当に売れた。。。

ためしに、他のサービスも作ってみたら、
それもすぐに売れた。

え、何、これ。

やばくない?
ビジネスってもっと難しいものじゃないの・・?

 

で、もっと嬉しかったのは、
人のいいとこを見つけるのはマジで得意なことだったみたいで、

サービスを買ってくれたお客さんからはめちゃくちゃ感謝された。

「自信がついて行動できそうです!」
「初めて自分を好きになれました。。。」
と色んな人に言ってもらえた。

 

嬉しかった。
いや嬉しすぎた…。

え。。。なにこれ。。
やばい。楽しい。。。

 

これがわたしの半年間でした。

凡人だからこそ、逃げて勝ちたい

こうしてどんどん色んな商品を作り、
ビジネスを始めて6ヶ月経つ頃には、
月20万円ほどは安定して稼げるようになっていた。

 

ビジネス開始6ヶ月で月20万稼ぐっていうと
なんか凄そうに聞こえるかもだけど、
わたしに特別な才能があったんじゃない。

 

むしろ逆。苦手なことばっかり。
みんなが軽々できることがいつもできない。

普通にブログを1記事書くことすらも
すぐ周りと比べて自信をなくして、
ネタも思いつかなくなって、

結果を出してる人を見てはさらに落ち込んで
どんどんできなくなって。

 

けど、ずっとそんな人生だったからこそ、

羨ましがってるだけじゃ、自分の人生は何も変わらないんだよな。。

それも痛いほどよくわかってた。

 

でも、だからこそ考えたんだ。

「こんな凡人のわたしがどうにか勝てる方法ってないのかな?」
ってことを。
本当しつこくしつこく考え続けた。

諦めの悪い女ですね。。
けど、これも今思えば強みかもしれない。笑

 

だって、じゃなきゃ人生諦めるしかないもん。
一生死んだように生きてくしかないもん。

一応それは嫌だったんですよ。
どんなに自信がなくても、やっぱり幸せにはなりたいから。。

 

で、今回確信した結論が、
わたしみたいに自信がない弱い人は

「まずは自分を徹底的に見つめなおす。そして強みを見つけて、戦い方を変えるべきだ」
ってこと。

 

強みって言っても、
ほんと特別なものじゃなくていい。
ただ人よりちょっと得意なこと。

だってだって、
人よりちょっと得意ってことは、
少なくとも必ず誰かの役には立てる。

人の役に立てればお金はもらえる。

 

つまり、超シンプルに考えれば、
強みさえ見つければ、ひとまずお金は稼げる。

だってそうじゃないですか?
あとはそれをお金に換える方法を学ぶだけ。

 

ビジネスは続けなきゃ成功しない。でも続けられないんだよね。

・・という感じで、
この6ヶ月で成果が出るまでの道のりを正直に書いてみました。

甘いって言われるかなーーーと超迷ったけど、
こんな人もいるんだ。
と誰かの勇気になればいいと思って、恥をさらします。笑

 

何よりいちばん言いたかったことは、

弱い人は弱いなりの戦い方がある。
だから諦めなくていいんだよ。

ってことでした。

 

ビジネスで結果を出す秘訣って、
「結果が出るまで続けること」
だと思う。

だから、どんなに初動で頑張ろうと
最後まで続けられなかったら意味がない。

 

でも逆に言えば、


最後に結果が出れば、
行き方は人と同じじゃなくてもいい。
むしろ挫折しないために、
少しでも楽しい頑張り方を選ぼう。

 

わたしはそういうビジネスの作り方を広めていきたいな。

 

 

【2019.10追記】

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ABOUTこの記事をかいた人

28歳 個人起業コンサルタント。 22歳から働きまくってトップ営業マンになり、 25歳で広告ベンチャーの最年少管理職にのぼり詰めるも 雇われて生きることに疲れ、起業家の道へ。 好きな言葉は『本質・最短・効率化』。 趣味は仕事♡ キラキラインスタ女子と真逆にいる、冷めてる系女子です。