29歳元OLが逃げるように退職→ネット起業して1年。成功の秘訣ってシンプルにこれだけだった。

こんにちは。土谷愛です。

 

今日は、20代で転職をくり返し、
「会社員は限界だ」と感じたわたしが

ゼロからネットビジネスに挑戦して
果たして、1年間でどのくらい稼げるようになったのか?

そのリアルな売上額と、
ビジネスで結果を出すために
どんなことをしてきたか
まるっとシェアしようと思います。

 

忘れもしない2018年9月。

元々は、5年間、
色々な会社でOLをしてましたが、

どうも会社員は向かないらしい…。
と悩みまくった結果、
思い切って働き方を変えることにしました。

 

 

すごくラッキーなことに、
「今の時代は雇われなくても個人がネットで稼げる」
という情報に出会えたから。
(これは本当に希望の光だった。。。)

そこで、
こわごわ初めてのブログを開設し、
ネットビジネスを始めてみることに。

 

・・・で。

それから1年が経つ、
2019年9月。

果たしてどれくらい収入を得られるようになったか?
というと、

今や、
何とパソコンに触らずとも、
月に100万円を超える収
入ってくるようになりました。

 

わたしは普段、
あまりリアルな報酬画面をお見せすることはしませんが、
1年の節目ということで
今回はちょこっと載せますね。

※見づらいですが、売上自体は117万円、
手数料を引いた金額(=月収)が114万円です。

もちろん波はありますが、
今はネット上に作った資産から、
だいたい安定してこれくらい収入があります。

 

ちなみに、わたしは、
販売も、サービス提供の流れも
ほぼすべて自動化しているので、
寝ている間や、友人とランチをしている間に
気づいたら売れていることもあります。

(先日丸の内の宮崎料理屋さんで食べたローストビーフ丼)

 

 

わたしは顔出しもしてないし、
華々しい実績があるわけでもなく。

もちろん、1年前まで、
ネットビジネスなんて
1ミリも学んだことない
ただのガチガチの初心者でした。

 

にもかかわらず、
なぜ1年でこんな成果が出せたのか?

 

ネットで稼げない人が大半の中、
こんな自分でもここまで来れるのか…と
本音を言えばビックリしています。

が、そうは言っても、
わたしがこの1年、結果を出すために、
欠かさずにやってきた3つのことがあります。

 

せっかくなので、
今日はその3つのコツを
すべて包み隠さず書いていきますね。

もしあなたが、
これからネットで安定収益を得たいなら
絶対に役立つ記事なので、
じっくり読み進めてみてください。

 

ビジネスで結果を出す3つのポイント

ずばり結論から言うと、
あなたがビジネスで長く稼ぎ続けるためには、

  1. 小手先のノウハウではなく「本質的な知識」を学ぶ
  2. 「お客さんが何を求めてるか?」を理解する
  3. 「お客さんに選ばれる自分の強み」を知る

 

この3つが不可欠です。

 

・・・ですが。

実は、恥ずかしい話、
ビジネスを始めて最初の3ヶ月
わたし自身、
これが全っ然できていなかったんですよね。

正確に言うと、
①のビジネスの知識は習ってたけど、
②③はぶっちゃけ頭から抜けていて。

「なんとか働き方を変えたい」
「なんとか結果を出したい」
って、すごく独りよがりなビジネスを作ろうとしてました。

 

・・・でも。

そんな3ヶ月間は、
なんと一切ものが売れず、収益はゼロ。

その失敗から、
少しずつ少しずつ学んで、
思考錯誤を繰り返して、
やっとこの3つの必勝法にたどり着きました。

 

では、1つずつ詳しく書いていきます。

 

①小手先のノウハウではなく「本質的な知識」を学ぶ

まず1つ目のポイントは、
やみくもにブログを書き始めるのではなく、

小手先のノウハウではない
「ビジネスの本質的な知識」
を学んだこと。

本質的な知識っていうのは、
「流行や時代に左右されない原理原則」
のことです。

 

具体的に言えば、
例えば、売上の作り方。

売上ってどうやって作るの?
って考えてみると、
こんなシンプルな式で表すことができる。

 

 

まずはこの式を即答できるかどうか?
これが超大事。

ちなみに成約率とは、
商品を購入してもらえる確率のこと。

※継続サービスの場合は、
リピート率とかも関わってくるけど、
まず最初はこれくらいシンプルでいい。

 

「ネットで稼ぎたい」と言いつつ
多くの人が、
ただ何となく周りの真似して
ブログを書いたり、
Twitterでつぶやいてみたりしてる。

けど、そういう”他人の表面だけ”を
いくら真似して記事を量産しても
結果が出るわけはなくて。

 

 

ビジネスするってことは、
売上をあげるってことなので、

つまりやるべき事は、
このA、B、Cを高めていく。
っていうことだけ。

 

例えば、
ブログに100人アクセスがあって、
そのうち10%(=10人)が
1万円の商品を買ってくれたら?

100人×10%×1万円
=10万円の売上になる。

 

じゃあここから伸ばしたい時、

  • 見込み客の数を増やすか?
  • 成約率を上げるか?
  • 商品の単価を上げるのか?

考えることはこのどれか。

 

超シンプルなんだけど、
この式が常に描けてるかどうか?
結果は本当に大きく変わる。

今やってる作業が、
どの数字を上げる作業なのか?

常にわかってる状態だと、
そのために迷わずサクサク作業を進められて
圧倒的に効率がいいし、結果も早い。

 

に対して、何となーく
「毎日1記事!」とかやっていても
じゃそれってどの数字が上がるの?
って話で。

せっかくコツコツ頑張っても、
作業量のわりには結果に直結しない。

なんて悲しい事態…。

 

で、じゃあ各数字を上げたいと思ったら、
さらに学ぶ必要がある。

・アクセスが集まりやすくする方法は?
・商品の成約率を上げる方法は?
・高単価の商品でも売れる価値の伝え方は?

これらを考えるにあたって、
SNSのノウハウとかではなく、
まず、

 

「人はどんなものなら買いたいの?」
「人はどんなタイミングで買いたくなるの?」
「逆にどういう売り方すると買う気が失せるの?」

みたいな、
原理原則となる人間心理を知っておくのがめちゃくちゃ大事。

 

これはマジで断言できるんだけど、
まず始めに学ぶべきは、
こういうビジネスの核となる本質的な知識。

「毎日ブログ更新するためのネタ発掘法」とか
「Twitterで1000フォロワー増やす方法」とか
そーいう小手先のノウハウよりも、
ずっとずっと大事なこと。

 

でもみんな意外と学ばない。

だってフォロワーが1000人増えたほうが、
目に見えるからわかりやすいし、
なんか人気者になった気がするし、
単純に嬉しいから。

けど、実際、
フォロワーが何万人いようと、
流行りすたりのない、
本質的な知識を学んでなければ、
継続的にものを売るのはハッキリ言ってかなり難しい。

というか、
構造的にありえない。

 

わたしはラッキーなことに
ネットビジネスを始める段階から
こういう原理原則的な知識を学ぶことができた。

だから、
売上に繋がらないことは
どんどん避けてショートカットして、
ゆえに結果が出るスピードも速かった。
(開始3ヶ月で10万、半年で20万は稼げてた)


ちなみに、
こういう本質的な知識を誰から学べばいいか?
って質問がよく飛んでくるけど、

学ぶべき成功者を選ぶポイントは、

 

  • 自分の理想とする生活ができている人であること
  • その人の理念に心から共感できること

 

この2つかなと思います。

ま、とにもかくにも、
小手先ではない本質的な知識
まずはしっかり学びましょう。

 

こういう本質的な知識ってのは、
媒体が変わっても、
時代が変わっても、
絶対に変わらない原理原則なわけなので
一度学べば、一生ものです。

これを学ぶのって、
圧倒的にコスパが良かったなあ。

 

②「お客さんが何を求めてるか?」を理解する

2つ目のポイントは、
「お客さんの悩み」を
きちんと調べること。

 

これは出来てない人が超多い。

出来てないっていうか、
頭からすっぽり抜け落ちてる。
って感じの人が多いかも。

でもこれが出来なかったら、
どんなに頑張って作った商品でも、
まあ売れないんですよね。

結局これもシンプルなんだけど、
ビジネスって、
「誰かの悩みを解決すること」
なんです。

 

具体例をみるとわかりやすくて、

例えば、
ロボット掃除機を買う人は、
「掃除が面倒くさい」って悩みを
解決するために買うわけだし、

女子がファッション雑誌を買うのは、
「オシャレになりたい」って悩みを
解決したいから買うわけで。

これと同じで、
個人でネットで稼ぐってことは、
つまり「誰かに何かを売る」って事なので
「誰のどんな悩みを解決するのか?」
これを考えてなきゃいけない。

そのために、
「人はどんな悩みを持つのか」
これを正確に調べなきゃいけない。

じゃあ起業初期のころに
わたしはどうやって人の悩みを調べてたか?
って言うと、

Twitterでいいねしてくれた人に
DMを送って詳しく話を聞いたり、

数少ないメルマガ読者さんに
無料通話をして悩みを聞いたり。

とにかく、
生身の人に、一人一人に、
地道に話を聞きに行った。


お客さんはどんなことに悩むのか?
なぜ、その悩みは解決できないのか?
じゃ、何があれば解決できるのか?

「話を聞く」って地味だし、
そんなのより1記事でも多く書いたほうが稼げるのでは!?
って思われがちだから
これサボる人がほんっとうに多い。

 

けど、結局、
誰の悩みも解決できない記事
いくらたくさん書いたところで
結果には直結しない。

そうなるくらいだったら、
たった1記事でもいいから、
たった1人の悩みをズバッと解決するための記事を書いたほうがずっといい。

 

わたしみたいなド素人が
ビジネスを始めて

3ヶ月で10万、
6ヶ月で20万、
1年で100万と、
収益が停滞せずグングン伸び続けてる理由は、

紛れもなくこの
「誰かの悩みを解決できるコンテンツ」
だけをコツコツ作り続けたから。

それが
お客さんからの信頼になったし、
結果として、
商品を買ってもらえる理由になる。

この意識があるか?ないか?は、
地味にめちゃくちゃでかい。

 

③「お客さんに選ばれる自分の強み」を知る

3つ目は、
「自分の強みがどこなのか?」
早い段階で知っておくこと。

これはちょっと裏技とゆーか
意識してない人が多い分、
ライバルよりも頭ひとつ抜けられる技術。

ビジネス的に言うと、
「差別化」とか
そんなワードになる。



簡単に言えば
「お客さんがあなたを選ぶ理由」
ちゃんと作ってあげる。
ってこと。

 

これって、軽視されがちだけど、
ライバルが全然いないガラ空きのジャンルで
ビジネスするケースを除いて、
かなり重要。

だって、
同じようなジャンルで発信する人がたくさんいたら、

お客さんからしたら、
「えっじゃあどうやって買う人を選んだらいいの?」
となる。

 

今って、
何かを知りたいとき
ググれば一発でわかることだらけ。

検索でも、SNSでも、
本でも。
そこら中に有益な情報が転がってる。

だから、
同じ情報を学ぶのにも
「誰から学ぶのか?」
お客さんの迷うところ。

・・・という状況の中で、


もし、あなたのブログが、
100人のライバルと似たような発信にしか見えなければ、
どんどん埋もれてしまうことになる。

お客さんは、
「みんな同じような感じなら、よりサービスが安い方でいいや。」
となる。
←そりゃそうだ。

 

結果、
じゃあ価格競争になって、
安くして安くして安くして

あなたの商品が売れても、
全然利益が残らない。
なんてことにもなる。

これでは、
ビジネスを続けてくのは厳しい。。

一瞬のお小遣い稼ぎなら、
もしかしたらいけるかもしれないけど。

 

けど、そうではなくて、
安定して長期的に稼いでいきたいなら
目指すべきなのはむしろ逆。

「ちょっと高くてもこの人から買いたい!」
と思われる存在になる必要がある。

そこで、
「自分にしかない強み」ってどこだろう?
ってことを
なるべく早い段階で見きわめると
そのビジネスは強くなっていく。

 

強みって言うと、
例えば「月収100万」とか、
そういう大きな実績がなきゃダメなんじゃ?
って思う人もいる。

でも断言するけど、
強みってそれだけじゃない。
(本当いくらでもある)

何よりの証拠に、
わたしは今でこそ月収100万円の実績があるけど、
ビジネスを始めた1年前は、
もちろんゼロスタート。

それでも、
「実績以外の強み」を見つけて、
それを伝え続けてきたから、
収益が伸び続けて、実績もできた。
って流れ。

 

じゃあ実績以外の強みって何?
ってなると思うんだけど、

具体的に挙げるとすれば
あなた自身の「経験」
立派な強みのひとつ。

 

わかりやすく書くと、
例えばあなたが今、
ダイエットの情報を探してるとしたら?

【情報発信者Aさん】
元から痩せてて
ダイエットしたことないけど、
需要がありそうだから、
「理論的にこれをやったら痩せやすいよ」
と発信してる。

 

【情報発信者Bさん】
好きな人を振り向かせるために、
ガチでダイエットを頑張ってる。

色んなダイエット法を試した結果、
「日常にどんな変化があった」とか
「これやったら失敗だった」とか
そういうリアルな経験談を発信してる。


もしあなたがダイエッターなら、
AさんとBさん、
どっちの発信がためになって、
また読みたくなるか?
っていう話。

 

何かを発信するときに、
成功談は「実績」になるし、
確かにそれを持ってると強いのは事実。

けど、
失敗談だって「教訓」として伝えれば
人の役に立つことができる。

 

しかも、逆に、
「成功ばかりの人生」よりも
「失敗を経験してきた人生」
語れる人のほうが、
より多くの人の共感を得られたりもする。

とくに経験っていうのは、
人とまったく同じってことがないから
自分らしさが一番出せる。

ビジネスで言えば
一気に差別化できるってこと。

 

強みって言うのは
これ以外にも本当に色々あるけど

マジで大事なことは、
「強み」を主観でとらえないこと。

「こんなのは強みじゃない」
「こんなのは誰も読みたくない」

って自分で決めないこと。

 

自分の感情はいったん置いて、
まず客観的に、
「この話は誰にとってなら価値があるのか?」
と考えてみること。

これをやるかやらないかで、
発信できる内容って
マジで全然変わる。

 

ただ、人って
めちゃくちゃ主観的な生き物だから
「自分」を客観的に見るって
実はかなり難しい。

自分の好きなところ。書きたいこと。
嫌いなところ。書きたくないこと。
こんな感じで、
感情的に判断しちゃうもの。

 

わたしも昔はすごく感情的で
この「客観視」っていうのが
めちゃくちゃ苦手だったんだけど、

ちょっとした思考のコツをつかんでから
めちゃくちゃ客観視が得意になった。

結局、これも
そのちょっとした原理原則的なコツを知ってるか?知らないか?
だけだと今は思う。

 

 

世の中、
希少性が高いものは
価値が高くなる。

例えば、
ダイヤモンドは、
言ってしまえば石なわけなんだけど
道に転がってる石と違って
限られた場所でしか採れない。

だから価格が高い。

 

わたし達がビジネスするときも同じで、
他の人とは違う、
自分ならではの強みを
いかに打ち出せるか?で
「希少性」が上がる。

なぜなら、

・Aという経験を持ってて
・Bという経験もしてて
・Cという経験のある人は、

同じ人を探そうと思っても
そんな人なかなかいないから。

 

そうすれば、
おのずと「あなたにお願いしたい」って
口々に言われるようになって
あなたの発信する言葉や、
あなたの商品の価値が上がってくる。

つまり、ビジネスをするなら、
自分で自分の希少性を上げる必要がある。

 

そのために欠かせないのが、
客観的に自分の強みを知って
ビジネスに活かすこと。

で、さらに色んな強みを
どんどん増やしていくこと。

 

結論:ビジネスで速く結果を出すためには、正しい知識と思考のコツをさっさと身につけるべし。

具体例も交えて
色々話してきたけど、
ビジネスを成功させるコツ
まとめると、

 

  1. 時代に左右されない本質的な知識を学び
  2. お客さんの悩みを調べて
  3. 自分を選んでもらう強みを打ち出す。

 

たったこれだけ。

ビジネスは本来、
こんなにもシンプルなことだった。

 

この3つのポイントさえ
よそ見せずに守っていれば、

どんな初心者だろうが、
学歴や職歴も関係なく、
たった3ヶ月でも、半年でも、
続けるだけで結果が出る確率がグンと上がる。

 

それどころか
この記事で書いたみたいに
「東京でイベントやります!」と言ったら
日本中から人が集まってくれるようになったり。

リアルの場に
人を呼べる存在になることだってある。

ぶっちゃけこれは、
「代えが効かない存在」
でなければなかなか難しい。

こんな事、わたしも1年前は
信じられなかったけど、
今や実現できている。

会社の看板じゃなくて、
「あなただから」って
選んでもらえる仕事は
本当に本当に楽しいです。

 

この1年で、
それを身をもって体感したので
今後はもっともっと、

・自分を知って強みを活かしたい人
・起業して働き方を変えたい人
・今よりもっと自分ならではの仕事を楽しみたい人

に向けて、
わたしの経験を踏まえて、
ガンガン発信していこう。
と思ってます。

 

 

・・・というわけで、
ビジネスを始めて1年の締めくくりでした。

すでに2年目に突入しましたが、
まだまだ新しい知識も学んで
どんどんパワーアップしていきます!

 


PS.

ちなみに、
ビジネスを始めて4か月目に
初報酬を得るまでのリアルストーリーは、
こちらの記事に書いてます。

【ネットビジネス実践記】ブログで稼げる?でも何書いていいかわかんないんだよなあ。実績もないし。

 

PPS.

ちょっと長くなったので、
今回は書ききれなかった
「実は売れる強みの見つけ方」
「ビジネスの本質的な知識や思考法」について
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会社員になって5年が過ぎたころ、自分の働き方に疑問を感じるようになりました。
「こんな働き方を一生続けて幸せなのか?」と。


そんなとき偶然にも、

自分では何の才能もないと思っていても
個人でお金を稼げる強みを見つける方法を知り

インターネットを使えば
収入に上限がなく、
時間も場所も自由に選び
やりがいを感じながら働ける

ことを知りました。


そして27歳のとき
たった一人、自宅で起業して
やりたいことや才能がなかった平凡な私でも
あっさりと人生を変えることができました。


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ABOUTこの記事をかいた人

28歳 個人起業コンサルタント。 22歳から働きまくってトップ営業マンになり、 25歳で広告ベンチャーの最年少管理職にのぼり詰めるも 雇われて生きることに疲れ、起業家の道へ。 好きな言葉は『本質・最短・効率化』。 趣味は仕事♡ キラキラインスタ女子と真逆にいる、冷めてる系女子です。